岐阜みずほ秋花火社長ブログ

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早く行きたければ1人で行け、遠くへ行きたければみんなで行け。

みなさま、こんばんは。

10月25日に瑞穂市で花火を打ち上げたいウメダです。

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岐阜みずほ秋花火

本日は色々とご協力を頂いた日でした。

30万円以上の大きなご協賛を頂きました。

ありがたいことに協賛金の目標金額までほど遠かったのが、最近では大きなご協賛や沢山の方々からのご協賛を頂いており、

ちょっとだけ終わりが見えてまいりました。今回の花火はお金という部分だけで言うと全て地元企業さんや個人さんからのご協賛

で成り立っております。本当にありがたい限りです。

まだ足りてはおりません。引き続き、ご協力をお願いいたします。

高額協賛の特典に関しては応相談となっております。

30万円以上では宣伝用企業ブースもご用意しております。

ご縁頂ける企業さんは私がご説明に上がりたいと存じます。

さて周辺地域へのご挨拶も順番に進めております。合わせてご理解の程、お願い申し上げます。

本日は、プラント6さんの周辺の地権者さんの集まりにご説明に上がりました。

みなさま、大変興味深く我々の話を聞いてくださり、一定のご理解を頂いたと感じております。

ポスター、フライヤーを地権者さんの大多数に配布して頂くこととなりました。

理事長さんはじめ、理事のみなさまには感謝申し上げます。

ずっと一貫してご説明させて頂いているのは、我々の最終目的は「若者が定住しやすい街を作る」ことです。

決して、今回限りの一発屋の花火イベントがしたいわけではございません。

あくまでも最終目的達成のための通過点だと思っております。

そのあたりの「何のためにやっているのか?」を必ずご説明したいと思います。

そしてそこがしっかりと腹落ちした方と一緒に楽しめるワクワクなイベントにしたいと思います。

さて、今週はボランティアスタッフさんの打合せをおこないます。

我々実行委員は全員現役の経営者もしくは地域のリーダーの方々です。

ほんとに限られた時間をフル活動して準備をしております。

どう考えても人員が足りません。

どうかこの街を自分の力で変えていきたい方、または関わることで自身の成長を望む方。

そんな志のある方々にボランティアスタッフとして助けて頂きたいと強く願います。

我々実行委員ができることなど、たかだかしれています。

私の好きな言葉に

「早くいきたければ1人で行け、遠くへいきたければみんなで行け」

という言葉があります。もちろん私は遠くへ行きたい!

これを読んでくださっている全ての皆さんと一緒に

♪( ´▽`)

この記事は私たちが書きました

呉服のウメショウ

呉服のウメショウ

岐阜県でナンバーワンの着物好きさんが集まるお店を目指しています。創業70年以上、三代続く呉服のウメショウの専門スタッフが「着物のある暮らし」を発信しています。

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